労働生産性を向上したい

労働生産性を向上したい

従業員の個性、経験、適正を定量的に把握して労働生産性を向上

  • 人件費の削減による固定費の最適化が守りだすると、売上拡大につながる労働生産性(付加価値生産性)は攻めの施策です
  • 売上拡大のための人への投資として、リーダーシップ開発、早期選抜育成、教育研修といった方策があります
  • これらの方策は、個人向けに実施されるものが多いですが、実際の仕事はチームで行うケースがほとんどです
  • したがって、チーム生産性に関する以下のような課題は、個人向けの育成、研修プログラムだけでは対応できません
    1. 新事業の立ち上げのために優秀な人財を集めたのに、どうも成果が今ひとつだ
    2. 前のチームでは活躍していたのに、今度のチームではまったく成果が出せていない
    3. 育成のためにローテーションを実施したいが、仕事のキーマンなので異動させられない
    4. 昇進させてから、以前のような活躍ができなくなってしまった管理職がいる
  • 皆さんの会社や組織では、チームを編成する時にどのような考え方や、理論で人員配置を決定されていますか?
  • もし、チームの組み合わせに科学的な手法を用いてないのであれば、労働生産性を飛躍的に向上させる余地があります
  • 特別な理論を用いずメンバー編成した場合の生産性は、6人チームでは4.7人分、8人チームでは5.6人分の生産性にしかならないことが確かめられています
  • しかし、組織編成論を用いた場合、6人チームで10人分、8人チームで12人分の生産性を発揮する可能性があることも同時に確かめられています
  • 科学的チーム編成論を用いて、生産性を向上する組織案の提案を提供いたします。また、即座に人員の異動や再編成ができない場合でも、チームと生産性を向上する方策を、定量的データをもとに提供いたします。
  • ぜひ、弊社のコンサルティングサービスについて、お問い合わせください
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